この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング

「Benoitをベノワと読めなかったけど、へこまない。同じ綴りでベノイトっていう場合もあるようだぞい。」 - Gothic Jazz Dance

「デイヴィッド・ベノワ」という アメリカのピアニストがいますう。 ja.wikipedia.org アルファベットですと 「David Benoit」なんですが、 ベノワとは読めないですよね。 彼を知った最初の頃は、 「ベノーイ」と読んでいたような。 しかも、語尾は消え入り…

「ハーブって、ほんのりと香るのはリラックスできますよね。」 - Windflower

「ハーブ」って、いいですよね。 極端に匂いのキツイのは 勘弁なんですけれども、 ほんのりと香るのは リラックスできますよね。 ジャズ・ギタリストにも ハーブさんという方がおられますね。 「ハーブ・エリス」という アメリカの方ですね。 ja.wikipedia.o…

「ウチの周りには、こんなにも花が咲いている。うーん、心地よい。」 - Flowers

ウチの周りに咲いている花を 片っ端から撮影してみました。 雑草から何からね。 ところが、何枚とっても、 「おおっ!これはっっ!!」 というような写真が撮れない。 難しいですねえ。 数打ちゃ当たると 思ってんですけど。 宝くじより確率が悪い感じです。…

「何故か、植えた覚えのないスミレが咲いている。」 - Viola mandshurica

我が家の周りでは、 植えた覚えのない植物が、 いつの間にか花を咲かせたり、 幅を利かせたり するんですよね。 その最たるモノが、 「ワルナスビ」なんですよ。 もう、何回も愚痴ってますけどね。 www.kokochiyoi-blog.com www.kokochiyoi-blog.com 今回は…

「コピ・ルアックというコーヒー豆の話なんですが、ありえないねえ。」 - Kopi Luwak

コーヒーをお好きな方、 沢山おられると思います。 自分で焙煎までされる方は、 そんなにもおられないかなと 思いますが、自分で挽かれる方は かなりおられるのかなと。 どう挽くかが、味にうるさい方々には 重要なようすね。 Judas Priest - Grinder (Offic…

「スマホの外部メモリーが、突然逝ってしまいやがった。写真がー!」 - microSD

スマホの外部メモリーが 突然逝くってことあるんですね。 いやあ、びっくりしました。 実はね、 スマホの挙動が なんかおかしいので、 再起動してみたんですよ。 ところが、いつまでたっても、 待ち受けにならない。 まちぶせ アーティスト: 石川ひとみ 出版…

「サイン本のセールって、あるんですねえ。妙に興奮しましたよ。」 - Jam

「神林 長平」なる SF作家がいます。 「戦闘妖精・雪風」シリーズが 一番有名なのだろうか? 戦闘妖精・雪風(改) (ハヤカワ文庫JA) 作者: 神林長平 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2002/04/01 メディア: 文庫 購入: 26人 クリック: 347回 この商品を含…

「ベリー大量生産計画、新顔のジューンベリーは、はたして。」 - Amelanchier canadensis

ジューンベリーという 木があります。 6月に実が熟すことから ジューンベリーと呼ばれるのだとか。 和名を、アメリカザイフリボク。 学名を、Amelanchier canadensis。 アメリカと付くということは、 ザイフリボクという木が あるということではないのかと …

「低音の魅力5。忘れていたわけではないですよ。」 - Manha De Carnaval 2

私、勝手に「低音の魅力」と冠した シリーズものをやっております。 しばらくインターバルが開いておったのですが 2月に「4」をアップしたところです。 これですな。 www.kokochiyoi-blog.com 久しぶりに「5」であります。 「鈴木 勲」という方ですねえ、…

「イヌバラのイヌが、役に立たないという意味だとすると、ローズヒップはどうなるんだろう。」 - Dog rose

「イヌバラ」という バラがあるでしょ。 日本の植物で 「イヌ」とつくものは たくさんありますよね。 その多くは、「にせもの」とか 「役に立たない」とかいうニュアンスで つけられているそうです。 動物のイヌというよりは「否」、 つまり「イナ」が「イヌ…

「ロゴスのイベントに行って、まんまとノッてきました。」 - The KAMADO

近くの、といっても30km以上は 離れているロゴスのお店で、 商品のピザ窯で、実際に ピザを焼いてみましょう、 というイベントがありました。 ので、友人たちと行ってきました。 もともと、ピザ窯には 興味があったのですよ。 一度レンガで それらしきものを…

「今年も始まる戦いの予感。敵はワルナスビ。※ウンドアップでガツンとできんものか。」 - Eggplamt

カラスとの戦いも さることながら、 ワルナスビとの戦いも 始まるわけですね。 www.kokochiyoi-blog.com また、一畝、耕しました。 いつもは、管理機で ちゃちゃっと やるわけですが、 ワルナスビの根っこを 少しでも多くとっておこうと この畝はスコップで…

「おまぬけなカラスさん。そんなとこに種蒔いてねーよ。へっ」 - Crow

家庭菜園をやっていると しばしば、カラスと 知恵比べをすることがあります。 英語でCrowっていうんすか。 ソイツですよ。 春の種まきの時期になると 畝にこんな模様が現れます。 わかります? 畝に蒔かれた種を 食べてやろうと、 カラスがほじくりかえした …

「いよいよ春本番か。そんなことはないのか。でも、チューリップが咲いている。」 - Tulipa turkestanica

チューリップと言えば、 長く伸びた茎の上に 大きな花がひとつ咲く そういうイメージですよね。 例えば、このような。 Amazon商品紹介 チューリップ 一重咲 20球入 変わり種であっても 花びらの形が変わるぐらいで、 茎の上にひとつ咲くのは 同じですよね…

「エニシダとヒメエニシダ。かくも違うものですかいな。」 - 金雀枝

昨日は何故か忙しかったのですよ。 なので、一日空いちゃいました。 忙しいわけねーだろって? そのはずなんですけどねえ・・。 ------- さて、黄色い花を穂状に咲かせる エニシダという植物があります。 ヨーロッパ原産の低木で、 種としては豆科エ…

「XXというアヤシイ名前のグループがあるんですよ。決してXXではないです。」 - Crystalised

「The XX」ってご存知でしょうかね。 え!破廉恥だぞって? いや、そんなアヤシイものでは ありませんよ。 音楽をやっているグループですよ。 ウィキペディアに記載があります。 ザ・エックス・エックス - Wikipedia 何気に聴く機会があって、 「いいんじゃ…

「あれから一年。思ったより元気で過ごせましたよ。そしてなぜかコナン。」 - START

私ね、昨年一旦退職しましてね、 仕事は、再スタートを切ったわけですね。 そうして、一年たったわけであります。 つまり、今日で再スタート2年目に なるわけです。 www.kokochiyoi-blog.com 昨年の今ごろは、 若い人たちの間で 煙たがられないか非常に 悶…

「セルフカヴァー・アルバムというもの、聴き方によっては面白いと思うのです。」 - 髪

自らのアルバムを リリースしながら、 他の歌手に楽曲を提供している ミュージシャンは 沢山おられますよね。 そして、そうした曲を ひとつにまとめて、 自らのアルバムとして リリースすることも 多いですよね。 セルフカヴァーと 言うんだそうですが、 広…

「マイ・ファニー・ヴァレンタイン、私のおかしなヴァレンタイン、いやーそれ程でも。」 - My funny Valentine

「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 ゴリゴリのスタンダード・ナンバー ですよね。 えっ!違うんですか? 1937年のミュージカル 「ベイブス・イン・アームス」 (Babe’s In Arms)で使用された曲です。 使用されたというか このミュージカルのために書かれ…

「毎年のことなのですが、苗を植えると強風が吹くんですよね。」

エンドウ豆を植えました。 本来なら、秋に種蒔きをして、 春になって、伸びてきたら、 支柱を建てて、というやり方ですね。 寒さにあわないと、 花芽がつかないのだとか。 ただね、ウチんとこだと 雪の下になっている間に 消えてしまうことが多いものですか…

「ニラとは違うよ。ハナニラが咲き始めました。色違いも欲しいよね。」 - Ipheion

ハナニラ、咲き始めました。 ニラなんて名前ですから、 在来種かと思いきや、 なんと帰化植物なんですと。 南アメリカが原産らしいですねえ。 ま、ニラとて歴史はあるものの 原種は大陸産とのことですけどね。 古事記にも載ってるらしいですよ。 ウチのはオ…

「ロック・バンドのシング、シング、シング。なんだそりやー。でもイイのよ。」 - sing,sing,sing

「シング、シング、シング」という 曲をご存知でしょうか。 曲名は知らなくとも聞けばわかる、 そういう曲のひとつだと思います。 そーれ。聴いてみましょう。 シング・シング・シング - YouTube ほーら、知っていましたね。 たいていは、ビッグバンドの 演…

「松任谷由実の、タイムマシーン・ツアーに行ってきました。相変わらず凝ってましたね。」 - 輪部曲

久しぶりに、コンサートに行きました。 松任谷由実さんのです。 ドーム系の会場というのは 始めてでしたので、 会場入り前から、 少しばかり興奮してしまいました。 まだまだ青いなあ。 席の番号からは、あまりいい場所 ではないなあと思っていたのですが、 …

「フランネルフラワーとフランネルソウ、葉っぱの手触りが共通点のようです。」 - Actinotus helianthi

先日、CD-Rを買いに、 電気屋へ行ってきました。 買い物を済ませて、さっさと 帰ろうと思ったのですが、 隣のグリーンショップが気になって、 ふらりと立ち寄ったのであります。 こんな花を見つけまして、 買ってまいりました。 フランネルフラワーとい…

「あっという間に蕾が開く暖かさ、かと思えば寒風の吹く日もあって大変・・、なのは人間だけかな。」 - Muscari neglectum

暖かい日が続くとですね、 気が緩んでくるんですよね。 身体も同じですね。 3日も続けばゆるゆるですね。 ソコを狙って、 寒い日が来るんですね。 まったく、許せませんね。 タチの悪いのは、日が照ってるのに 寒いとかいうやつですね。 着込んだり脱いだり…

「ASIAがアジアでなくて詠時感だなんて、わかんねえよお。」- Only Time Will Tell

「ASIA」って、ご存知でしょか? 「アジア大陸」のアジアっすかって? まあ、そうね、そうなりますね。 そうなりますけど、違うんですね。 「エイジア」というバンドの名前でした。 ええ、そんな展開おかしいだろうって? いやいや、主導権は私にあるん…

「結局枯れたのですよ、ウチの王林ちゃん。代わりに来たのは・・。」 - Jonathan

昨冬というのか、 一昨年の冬というべきなのか 2017年から2018年に かけての冬ですね。 まあ、ソコはどうでもいいか。 リンゴの木がひどいことになったんですよ。 雪のせいでね。 www.kokochiyoi-blog.com その後、根元から枝が出てきた話もしましたよね。 …

「苦節6ヶ月、ようやく出てきた芽の正体や、いかに!」 - Rosa rugosa

昨年の秋の始めごろですか、 「ハマナス」と思われる 実から取り出した「種」の 話をしたことがあります。 これですね。 www.kokochiyoi-blog.com あ、「ハマナス」と言いきってますね。 もしかしたら、 芽が出るかもしれないと 考えて植えたのですよ。 先ほ…

「水仙の季節が終わろうとしています。つまり、春ということでしょ。」 - pseudonarcissus

水仙の花がほぼ終わりました。 こうだったのが、 こんな姿に。 あるいは、こう。 淋しいことです。 しかーし、代わりに 黄色い蕾が膨らんできました。 さて、何でしょうか? 何でしょうかと聞くまでも なかったですねえ。 そうです。 「ラッパスイセン」です…

「高速船と巨大海洋生物とCD」 - Follow the Whales

最近のことですが、高速船が 巨大海洋生物と接触して、 怪我人が大勢出た事故が ありましたね。 巨大海洋生物というのは、 ミンククジラではなかろうか という話も聞きますが、 実際のところは、 どうなんでしょうかねえ。 我が家から海は そう遠くはないの…