この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング、のつもりがガーデニングがメインになっています。

ガーデニング-花-ハス・スイレン

お盆といえばハスですよね

お盆といえばハスですよね。 そんなことはない? ないことはないでしょう・・。 と字数を稼ぎます。 いや、短くてもイイんでしょうけど、 体裁ってもんが・・・、 ナイですよね~、そんなもの(笑)。 お庭の花ハスをD5300で 撮ったので、載せたかっただけで…

熱帯性スイレン、ダメだと諦めていたところだったのですが・・・。

昨年、私、熱帯性スイレンの話で、 しつこいくらい騒いでいました。 www.kokochiyoi-blog.com このように、 熱帯性スイレンの話に 連番までつけて、 ずいぶんとはしゃいでいましたね。 次々と花が咲いてうれしかったのです。 今年は全然触れていないでしょ。…

ハス池の透明度を上げてみようとがんばったが、梅雨に入ったら意外ときれいになったりして。

大きいハスの花を 自宅で見たくて、 庭にハス池をつくったのは 以前報告したとおりです。 www.kokochiyoi-blog.com そして、死んだアオミドロのせいで 水が汚い。 でも、メダカは生きています。 感覚的なモノなのかどうか 私にはわからないです。 でも気にな…

一年目のハス池の様子。なかなか厳しいかも。

一昨年に一鉢、 昨年、更に一鉢、 合わせて二つのメダカ鉢で ハスを育て始めました。 一昨年から育て始めたハスは その年に咲き、 昨年も立派に咲いてくれました。 しかしながら、昨年増やした鉢のハスは 残念ながら咲かなかったのです。 咲いたハスと咲かな…

動き出した「蓮池」の蓮たち。

わたスは、蓮を 育てています。 今年で3年目になりますが、 今のところ2勝1敗です。 2勝1敗ってのは 咲かせられたのが2回、 咲かせられなかったのが1回。 で、咲かせられても、 花托は、種が6つしか できないくらいの 大きさにしかなりません。 昨年…

今年一番たくさん撮ったのは・・・。

ブログを書くようになって、 スマホやデジカメで ちょくちょく写真を 撮るようになりましたね。 で、今年は、何をたくさん 撮ったのかなあと 思ったわけですね。 つらつらと、画像ファイルを 眺めているとですね、 おそらく1位はこれかなあと。 あ、同一被…

とりあえず、タライ池に移してみました。 その2

タライ池の話です。 頑張りましたよ、 良い天気が続いていますから。 何の話だって? この話の続きです。 www.kokochiyoi-blog.com 知人の畑に、容赦なく 穴をあけてきました。 17リットルのメダカ鉢に 目いっぱい入れると 持ち上がりません! そういう用…

とりあえず、タライ池に移してみました。あ、ハスの話です。

タライ池の話は、 何度かさせていただいていますね。 www.kokochiyoi-blog.com 当初の壮大な計画から 安直な思いつきへと 変更を余儀なくされた、 我が家の蓮池計画。 いや、私が自ら、 余儀なくした?のですけどね。 大した理由もなく、 お手軽設置に、勝る…

咲かなかった蓮鉢の水を抜いてみた。

花蓮を育てています。 昨年からなのですが、 今年は、さらに一鉢、 増やしたのでした。 計2鉢ですね。 昨年咲いた鉢は、 今年も咲いたのですが、 今年増やしたやつは 咲かなかったのです。 先日、蓮の品種と 容器の大きさの関係を 勉強しました。 www.kokoc…

コンテナ(四角いタライのようなもの)を庭に埋め込んでみた。

池というか、 大きめの水たまりを作って、 大きい蓮を咲かせたい と思っていました。 www.kokochiyoi-blog.com しかし、よく考えた結果、 こういう方針になりました。 www.kokochiyoi-blog.com 穴は掘り終えていたのです。 プラスチックの コンテナジャンボ …

熱帯性スイレン、その後どうなったか。Part V

熱帯性スイレンの話です。 ナンバー入れはじめて 5回目ですねえ。 なかなかに、 しつこいでしょ。 6個目の花も 綺麗に咲きましたよ。 何回目でも、花は、 同じ色カタチですけどね。 実は、7個目の 蕾も上がっています。 いい加減に 強制終了に持っていか…

熱帯性スイレン、その後どうなったか。Part IV

6個目の花が 上がってきました。 前回の開花が 9月の13日からでしたので、 10日以上、間があいた ことになります。 www.kokochiyoi-blog.com 雰囲気的には、 今週末までに 咲けば良いかなあと いう感じですね。 勢いがありません。 もしかすると このまま…

熱帯性スイレン、その後どうなったか? Part III

タイトル見ただけで 引いている人がいるのではと 心配しております。 でもねえ、毎日見てますが、 あきないんですねえ。 メダカのせいも あるんでしょうけどね。 ただ、元気なのは 熱帯性だけで、 温帯性は葉っぱの数も 1つになってしまいました。 なぜなん…

熱帯性スイレン、その後どうなったか。Part II

ムカゴらしきものから 根っこが出てきて よろこんでおったところです。 www.kokochiyoi-blog.com アレから5日が経過しました。 ムカゴはどうなったか? 葉っぱが溶けて なくなったりは していないのか? そんな心配をよそに ヤツらは、にょろにょろと、 (…

熱帯性スイレン、その後どうなったか、気にならんかね。

スイレンを育てています。 熱帯性スイレンね。 4つ目の花が 咲きましたね。 9月4日のことです。 ちょっと小さくなった感は 否めませんな。 肥料切れでしょうか。 1回もやってないですからね。 3つ目が咲いてから 8日たってます。 咲く間隔を 守ります…

またまた咲いた、インデペンデンス!

しつこいですが、 インデペンデンス、 3度目の開花です。 www.kokochiyoi-blog.com www.kokochiyoi-blog.com インデペンデンスは、 熱帯性スイレンの品種です。 またかよ。 いいかげんにしろよ とか、思ってます? そんなこと言わないの。 当人、うれしいん…

2つ目の花が咲きましたよ、インデペンデンス。

2回目の、インデペンデンス・デイ。 へへへっ。 スイレンの話です。 今年に入ってから もう何回目でしょうか(笑)。 1つ目の花が咲いたのが 8月13日でした。 その時は、すでに、 2つ目の蕾が確認できていました。 www.kokochiyoi-blog.com ことときから…

熱帯性スイレン、期待通り咲きましたよ。

熱帯性スイレン、 咲きよりました。 どーん。 笑ゥせぇるすまん 1~最新巻(文庫版)(中公文庫) [マーケットプレイス コミックセット] 作者: 藤子不二雄A 出版社/メーカー: 中央公論社 メディア: コミック この商品を含むブログを見る あ、これじゃない! ここ…

熱帯性スイレン、ようやく蕾が出てきましたヨ。

春先に、 初挑戦した スイレン栽培。 www.kokochiyoi-blog.com 植え付け後、 微動だにしなかった 熱帯性スイレン。 www.kokochiyoi-blog.com あ、成長がみられなかった という意味ででですね。 ホントに動いたら 怖いですよね。 梅雨明けと同時に、 葉っぱが…

いやあ、蓮が今年も咲いちゃいましたよ。えへん。

蓮が咲きましたよ。 タイトルの「えへん」って 何だよって? 後程、わかりまっせ。 さて、蓮の花ね、 2年目だから、 少しは花も大きくなるのかと 期待していたのですが、 昨年と同じぐらいでした。 いや、こころもち、 大きいかもしれませんが、 まあ、そん…

一気に葉を伸ばす水性植物たち。陽射しがよほどうれしかったんでしょうなあ。

梅雨が開けました。 陽射しが強くなると同時に、 睡蓮の葉っぱが、 一気に伸びました。 温帯性のヤツは、 5枚目の葉っぱが、 水面にでようとしている。 昨日までは、 なかったのにねえ。 えっ、温帯性の睡蓮 いつの間にって? 話してませんでしたっけ。 時…

「熱帯性と温帯性。天気予報じゃないよ、スイレンだよ。」 - Water Lily

スイレンて いいですよね。 ハスもいいですけどね。 www.kokochiyoi-blog.com このように ハスは昨年、なんとか 咲かせることができたので 今年は、スイレンに 挑戦しようというわけです。 あ、もちろん、ハスも 引き続きやりますよ。 昨年咲いたヤツの 根っ…

「来年は、我が家で育った蓮の二世誕生できるかな。」 - Lotus7

花蓮の果托が、いや種が熟して?来た模様です。 五つの雌しべのうち、受粉できたのは一つだけのようです。 果托が小さいから種も小さいのかと思いきや、それなりの大きさになっていますね。 来年これを我が家の二世蓮として育てるかどうか、検討したいと思い…

「二つ目の蓮が咲きましたが、少し小さくなりました。」 - Lotus6

二つ目の蓮が咲きました。 興味の無い人からすれぱ、同じ写真を何枚もあげやがって、という話かもしれませんが、育てている側からすれば、 嬉しい のであります。 こんどは、種は4つのようです。 花も一回り小さいような気がしますね。 まあ、二つも咲いた…

「花の命は短くて・・・」 - Lotus5

花の命は短くて苦しきことのみ多かりき 林芙美子の詩の一部分ですね。 「放浪記」の作者ですね。 森光子さんの演劇でも、有名ですよね。 放浪記 (新潮文庫) 作者: 林芙美子 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 1979/10/02 メディア: 文庫 購入: 5人 クリック: …

「蓮ってね、静かに咲くんですね。自己主張はしないみたいですね。」 - Lotus 4

蓮ってね、早朝に咲くんですよと聞いていましたが、実際のところは、どうなんでしょう。 早朝ってのが、「何時頃」っていうところもあるんですけれどね。 気象庁によると 一般の人が活動を始める前。季節、地域にもよるが「夜明け」からおよそ1~2時間。 …

「蓮は英語でLotusらしいが、語源は睡蓮のようですね」 - Lotus Biscoff

ここしばらく、スタンダード・ナンバーの話ばっかりでしたが、面白くないですか? 面白くない。 っていうか、そもそもが、それほど・・・。 やっぱり。わかってたんですよ、なんとなく。 後半部分は無視しますけどね。 ということで、今日はですね、音楽でな…

「今年は花も咲きそうにない、とか書いているばあいじゃなかった。」 - Lotus

ついこの間、「今年は花も咲きそうにないので・・・」とか書いてたんですよね。 これっすね。 www.kokochiyoi-blog.com そう、「蓮」っすよ。 ところが、 なんと、 こともあろうに、 葉っぱの隙間から、 わかりにくいっすか? 豆粒ほどの、蕾が! しかも、う…

「花は咲いていなくても、蓮の葉っぱの上は、心地よいのだ。きっと・・・。」 - メダカの深鉢

昨年秋に、蓮の種を水につけておいたら、発芽しまして、越冬できるのかと思っていましたら、やはり、冬前には枯れてしまいました。 ちょうど、この記事のころですね。 www.kokochiyoi-blog.com 根っこは生きていて、今年にまた、葉っぱを出してくるのかと思…

「蓮と睡蓮、何がどう違う」 - 蓮を育ててみよう

蓮と睡蓮、何が違うのか。花や葉の大きさだとずーっと思っていました。でかいのが蓮で小さいのが睡蓮。深くは考えたことはなかったです。