この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング、のつもりがガーデニングがメインになっています。

御嶽山登山の余韻の中で

御嶽山登山後の雨の日、

余韻に浸りながら

写真のデータなどを

整理しました。

 

朝焼けの中の

わたス達のシルエット。

これだけ見たらだ~れも

ジイとバアのシルエットだとは

思うまいよな~(笑)。

 

朝日の中のハイマツと雲海。

山小屋泊はこうした景色が

見られるので、いいですよね。

 

御嶽山と摩利支天山の間に

広がるサイノ河原。

奥の壁のような山が

摩利支天山です。

荒涼とした感じが

サイノ河原と名付けられた

所以なんでしょうかね。

 

それから、せっかく撮影した

アルプスの山々の名前を

記憶しておこうと奮闘しました。

カシミール3Dという

地図ソフトで写真調べた結果、

こうなんじゃないかなと。

左から

北岳(南アルプス3,193m)、

間ノ岳(南アルプス3,190m)、

木曽駒ケ岳(中央アルプス2,956m)、

宝剣岳(中央アルプス2,931m)、

富士山(3,776m)なんじゃね?

富士山て角度によっては

ツノ生えてるみたいに

見えるんですね。

日本第2位の北岳には

登ってみたいところ。

 

白竜避難小屋あたりから

御嶽山を眺めた写真。

剣ヶ峰が火口の縁の一部だというのが

よくわかりますね。

 

どこに行ったにしろ、

やはりお天気に恵まれるのが

一番だと思いました。

 

でわ、また。

最後までお読みいただき、

ありがとうごさいます。