GWの初めに、
ピザ会をしました。
昨年もそうだったんですが、
火力が強いとピザ生地の底面が
まっくろくろすけになりますし、
火力が弱いと時間がかかって
パサパサになりがちです。
火加減がなかなか難しい。
で、強火でも焦がさないためには
ピザストーンとやらが
有効なんじゃないかと
アサハカなわたスは考えたわけです。
ネットで検索すれば
いろいろありますねえ。
純正のロゴスのモノは
もう絶番のようで、
今売っているのはコレ。
値段も手ごろですが
サイズが28.5 x21です。
家にあるピザを載せる付属の鉄板が
Φ25cmなのでちょっと小さい感じ。
物色した結果、最後の候補
ファイヤーサイドの
28cm角を買おうと、
お店に出かけたわけです。
直ぐに欲しいから・・。
ですがあったのは、
最初のウェーバーのモノ。
悩んだけれども
買ってきちゃいました。
直ぐに使いたいから・・。

おお~、神々しい(笑)。
で、チャレンジですよ。
温度は低めの300度。

ピザを放り込んで待ちました。

出来上がりの写真がな~い!
焼いてすぐ裏面を確認、
コゲてないのを見たら
即、完食でした。
5枚も焼いたのに
1枚も撮らずに完食(笑)。
まあ、ストーンのおかげなのか
窯の温度のおかげなのかは
今ひとつ分かんないんだけどね。💦
ただまあ、夏までにもう1回、
秋にも2回ぐらいできるかな。
ウデを磨かねば・・・。
でわ、また。
最後までお読みいただき、
ありがとうごさいます。



