今日は、衝動買いした
レフレックスレンズの話。
お外に出れませんのでね・・。
トキナーのHPで
カメラマンさんたちの記事を
呼んでみると、ピントピッタリは
もちろんのことですが、
現像にも工夫がいるようです。
アドビのフォトショップなどで
調整するとシャープな画像に
できるらしいですが・・・。
ともかく今のわたスには
ブレていないピントの合った
写真を撮るのが第1です。
ピントを合わせやすい
先日の晴れた日を利用して
三度チャレンジしてみました。
まずは高圧線の鉄塔

ISO100の1/1600
そこそこピントはあってる気がします。
鉄塔は真っ黒ですが、これだけ
コントラストがあると
ピントを合わせやすいですよね。
10秒のタイマー撮影なので
ブレてないと思います。
これまた近所のカントリエレベーター

ISO100の1/100
このシャッタースピードでも
ブレてなさげなのは
やはりタイマー撮影の
おかげなんでしょうかね。
ノボタンの葉っぱ

ISO1600の1/500
風でかなり揺れてましたけど
このシャッタースピードだと
大丈夫みたいです。
この後、ちょいと離れた
湖まで遠征してみました。
鴨さんを撮ったつもりが
何もいない水面に合焦(笑)。

ISO800の1/1600
タイマーが10秒もあると
どこかへ行っちゃいますね。
それと、水面のどこかには
ピントが合っているはずですが、
キワッとした部分が
見当たりませんね。
1/1600でも、水面は
動いているんでしょうケド
ちょっと残念な結果に・・。
とりあえず鴨を写したいと
再度セッティング。

ISO800の1/2000
うまく入ってくれました。
が、なんかぼんやりですね。
ピントが微妙なんですかねえ。
やはり加工が必要でしょうか。
ならばRAWで撮影すべきスかね。
こんどはそっちにチャレンジしてみます。
そうそう、キレイじゃないけど
リングボケってのも写ってました!

でわ、また。
最後までお読みいただき、
ありがとうごさいます。