この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング、のつもりがガーデニングがメインになっています。

いよいよハスの季節

いよいよ花ハスの季節到来か、

といった時期ですかねえ。

ヨソではもう咲いたという話を

ちょいちょい、耳にするように

なってきました。

とはいっても、我が家では

まだ先のようですので、

ちょっとソワソワしています。

大丈夫なのかぁ〜!

 

今年、我が家のハス池は、

いつになく、大きな立ち葉が

目立つ状況になっていますね。

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なかなか立派でしょ。

 

昨年、この池には、2種類

ハスがいることが判明しています。

え、どゆことって?

実はね、違う形の花が咲いたんですよ。

www.kokochiyoi-blog.com

そしてね、大っきい立ち葉が目立つ

ということは、どうも大きいハスに

小さいハスが駆逐されつつあるんじゃないか、

そんな雰囲気を感じているんですよ。

新シェッド側、新築?(笑)した

小さい小屋のことですが、

そちら側から眺めてみます。 

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ね、立ち葉にこれまでにない

高さがありますよね。

だいたい腰の上あたり、

1メートルちょいですね。

 

かつて想像していたハス池と

様相が違ってきています。

クルミの枝がハス池に影を落として

暗くなっているのもあるでしょうが、

こんな鬱蒼とした雰囲気は

求めてなかったんだけどな〜。

 

↓こちらが、1年目のハス池の様子。

2年前の7月の26日の撮影です。

全然違うでしょう?

 

さらに言えば、こちらが

1年前の6月28日の写真。

でっかい葉っぱが増えたと

驚いていたあの時でさえ

この程度のモノだったんです。

今年のハス池は、もはや

ジャングルといっても過言ではない。

 

しかも、ハスの茎って

大っきいやつは、意外と

チクチクするんです。

そんなチクチクに耐えながら

池に落ちたクルミの葉っぱを

取ったりせねばならんのですよ。

いやだ〜(笑)。

 

で、その鬱蒼としたハス池を

蕾はまだかと凝視していると、

なんとソコソコの高さにまで

1つの蕾が上がっているのを

発見いたしました。

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ピントは合ってませんが、

分かりますかね。

こんなになるまで気が付かないのは

我が家のハス池ではよっくある話。

この高さですから、おそらく

大きい方だと思います。

昨年も大きい方が

早く咲きましたから、

間違いないんじゃないかな。

念のため蕾の形状を比べてみましょう。

昨年、花托がたくさんあった方の蕾。

従来の花托が少ない方の蕾。

いくぶんシュッとしている方が

従来のハナ蓮の蕾といえます。

今年の蕾のアップ・・。

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?・・・・・。

微妙で〜すねえ?

咲くまでわからんな、こりゃあ(笑)。

ともかく、ハスの季節ですなあ。

そして、チッコイの大丈夫かなあ。

(。ŏ﹏ŏ)

 

でわ、また。

最後までお読みいただき、

ありがとうごさいます。