この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング

ルータ・グラベオレンス、やられているではないか!

ルータ・グラベオレンスという

植物を買ってきましたよと

いう記事を少し前に

書きました。

www.kokochiyoi-blog.com 

葉っぱが特徴的で

なかなか良さげですよね

ということでした。

 

ただ、かぶれることがあるから

気を付けないと

という植物でした。

 

ふと目をやると、

違和感がいっぱいです。

f:id:ninasimone:20191009121933j:image

なんかやつれていますぞ。

 

気のせいでしょうか、

いや違ますね。

葉っぱがねえっす!

f:id:ninasimone:20191009122034j:image

 

これぐらい、はあったですぞ。

f:id:ninasimone:20191009174246j:image

 

植物の葉っぱが、

不自然にないときは

だいたい虫のせいですがね。

 

いやがりましたよ!

f:id:ninasimone:20191009122213j:image

 

こいつらの仕業ですね。

f:id:ninasimone:20191009122252j:image

4匹もいました。

 

しかし、グラベオレンス、

シオネールとかいう

虫を寄せ付けない成分が

あるのではなかったのか?

 

人間が触ると

かぶれるのではなかったのか?

 

どーなってんでい!

 

そして君たち、

そんな植物を食べて

大丈夫なのかい?

 

ま、終令近くまで

大きくなってんだから

大丈夫だってこと

なんでしょうけど。

 

で、思い出しました。

ルータ・グラベオレンス

ミカン科だったです。

レモンたちと同じですね。

 

 

そうか、迂闊でしたねえ。

やられました。

 

まあ、食草でもないのに、

卵産みつけたりしないですよね。

ましてや、食べたりしませんよね。

アゲハ蝶も命かかってますからね。

 

でも、隣のレモンは

何の被害もない。

あえて、そっちに行ったのは

何故かしらん。

 

それにしても

みすぼらしい姿になってしまった。

また、生えてくるのかなあ。

 

Ruta & Daitya

Ruta & Daitya

 

 

ルータ・アンド・ダイチャ [SHM-CD]

ルータ・アンド・ダイチャ [SHM-CD]

  • アーティスト: キース・ジャレット,ジャック・ディジョネット
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2008/11/05
  • メディア: CD
  • この商品を含むブログを見る
 

 

え、単なる「RUTA」繋がりですよ。

深い意味はありません。

 

ジャレットとデジョネットの

デュオ・アルバムですね。

 

好き嫌いのある

アルバムでしょうか。

聴きにくいと感じる人も

いるでしょう。

現に私は、最初そう思いました。

 

自由にやってる感が

ハンパないですね。

そして、ジャレットの

フルートが聴けます!

けっしてソコが

ウリではないのですが。 

 

動画はありませんでした。

 

でわ、また。