この曲が心地よい!

ふと知り合った、自分に心地よいメロディー それらを紹介しています そしてときどきガーデニング

「結局枯れたのですよ、ウチの王林ちゃん。代わりに来たのは・・。」 - Jonathan

昨冬というのか、

一昨年の冬というべきなのか

2017年から2018年に

かけての冬ですね。

まあ、ソコはどうでもいいか。

 

リンゴの木がひどいことになったんですよ。

雪のせいでね。

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その後、根元から枝が出てきた話もしましたよね。

台木の枝なのか、リンゴの枝なのか、

よくわからんが(おそらくは前者)、

見極めてみようと思っているんだと。

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結局ね、木の周辺の草むしりしていたら、

ぽっきりいっちゃったんですね。

枯れちゃっていたようです。

残念。 

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幹なんかも、ボロボロだもんね。

ああ、かわいそうなことを

してしまった。
 

が、しかし、リンゴは食べたい。

相方「つがる」のお友達も必要であろう。

 

ので、またまた、植えちゃいました。
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品種はこれ。

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津軽も早生なので、

同じ早生がいいかなと。

 

そして、料理にも使えて

育てやすい「紅玉」にしました。

しかも、「適用受粉樹つがる」。

 

完璧ではないか。

 

ウィキペディアによると、

1871年に開拓使によって導入され、1900年に邦名を紅玉と命名された その名の通り艶やかな深紅のリンゴで、やや小玉で酸味が強く、果肉のきめは細かく芳香もある。 戦前は美味しいリンゴの代名詞として、国光とともに一世を風靡。戦後は酸味の強さから後継品種に追われるが、煮崩れしにくいうえに酸味ゆえに加糖調理でも風味を失わない特性があり、アップルパイなど焼き菓子には最適な品種のため、製菓用として根強い需要がある。・・・ウィキペディア「リンゴ」より引用

 なのだそうで、英名は

「Jonathan」というそうです。

「ジョナサン」かあ。

 

もひとつ言うと、「つがる」は

「ゴールデンデリシャス 」×「 紅玉」

なのだそうで、親子の品種を

植えちゃったことになりますね。

 

さらに言えば、「ジョナゴールド」も

「ゴールデンデリシャス 」×「 紅玉」

なのだとか。

親が同じで品種が違うって???

不思議な品種交配の世界です。

 

 

  

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え!赤玉は違うだろって?

 

お、気が付かなかった・・・。

 

3年ぐらいはダメでしょうけど、

まあ、楽しみです。

 

でわ、また。